安心して頼れる何でも気軽に相談できるクリニックを目指して 朝・昼・夕方初診当日・土曜日も検査可能 胃カメラ検査 痛くない・苦しくない短時間で検査終了 大腸カメラ検査

京都今出川 金光内科・消化器内視鏡
クリニックのご案内Clinic

京都今出川 金光内科・消化器内視鏡クリニックは内科・消化器内科・内視鏡内科のクリニックです。消化器内科・内視鏡内科は、日本消化器病学会、日本消化器内視鏡学会の専門医が、丁寧で苦痛の少ない内視鏡検査や精細な腹部超音波検査、血液検査などの必要な検査を活用した診療を行います。
どんな症状でもお気軽にご相談ください。
内科では高血圧症、脂質異常症、糖尿病、高尿酸血症などの生活習慣病の診断、治療、指導に特に力を入れて行います。その他の領域(呼吸器、循環器、内分泌など)の内科疾患、上気道炎や感染症、不眠症、アレルギー性鼻炎など、可能な限りお役に立てるよう診療致しますので何でもお気軽にご相談ください。
専門科の受診が望ましいと判断した場合には速やかに連携、紹介など受診のお手伝いを致します。

診療時間
9:00~12:00 / /
13:30~16:30 / /
17:00~19:00 / / /

休診日:月曜・日曜・祝日

〒602-8466 京都府京都市上京区南辻町371

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ごあいさつGreeting

いつでも気軽に相談できる
クリニックを目指して

はじめまして。
この度内科、消化器内科、内視鏡内科のクリニックを新規開業致します金光大石と申します。

患者さんの健康利益を第一の目標とするクリニックを創ります。
これまでの診療経験、知識、技術を全て活用することにより、
できる限り質の高い診療を提供し、地域医療に貢献したいと思っております。
得意の内視鏡検査を含めた健診業務にも注力し、消化器疾患のみならず、
生命予後に大きな影響を及ぼす可能性のある生活習慣病を洗い出し、
患者さんそれぞれに合った適切な診療を行っていきたいと考えております。

居心地良く、有意義な時間をお過ごし頂けるクリニックとなれるよう、
スタッフ一同努力していきます。
よろしくお願い申し上げます。

院長 金光大石院長 金光大石

京都今出川 金光内科・消化器
内視鏡クリニック

院長 金光大石

  • 医学博士
  • 日本消化器内視鏡学会専門医
  • 日本消化器病学会専門医
  • 日本内科学会認定医
  • 日本医師会認定産業医

京都今出川 金光内科・消化器内視鏡
クリニックの
10の特徴Features

患者さんにとって「安心して頼れる、何でも相談できるクリニック」でありたいと思います。
特に内視鏡検査においては「以前に検査を受けたことがあるがとても辛かった」「受けたことがないので不安」といったことから必要な検査を敬遠してしまっておられる方に、楽に受けて頂ける内視鏡検査を提供し、内視鏡検査に対する嫌な記憶や不安の感情を更新してもらえるよう使命感を持って取り組みたいと思っております。

01鎮静剤(静脈麻酔)も使える
苦しくない胃カメラ

鎮静剤(麻酔)も使える苦しくない胃カメラ

口からスコープを挿入する一般的な「経口内視鏡」、鼻の穴からスコープを挿入する「経鼻内視鏡」のいずれかの選択、ウエッとなる嘔吐反射を和らげ、眠っているうちに検査を終えることができる鎮静剤(静脈麻酔)の使用の有無についても患者さんのご希望に合わせて行います。
検査方法の選択が難しい場合には、検査の前に各方法の詳しい説明を行い相談させて頂きますので、安心して検査を受けて頂けます。

02丁寧な手技と鎮静剤(静脈麻酔)で
痛くない大腸カメラ

丁寧な手技と鎮静剤(麻酔)で痛くない大腸カメラ

大腸内視鏡はスコープを挿入する際、腸管の曲がり角を通過する時に腸管が突っ張る痛み、スコープから送る空気で腸管が張る痛みの両方で痛みを生じる可能性のある検査です。
当クリニックでは、丁寧な挿入操作や浸水法(空気の代わりに腸管内に少量の送水を行い、腸管内を水で満たしながらスコープを挿入することによりスコープと腸管との摩擦や腸管への負担、不快感を軽減させる手技)を併用することによりできるだけ苦痛がないように検査を行います。また腸管から速やかに吸収されるCO2(二酸化炭素)を使用することにより検査中〜検査後の腹部の張りを軽減する工夫をしています。ご希望により鎮静剤(静脈麻酔)を使用しての検査も行います。

内視鏡検査のご案内Endoscopy

胃カメラ(胃内視鏡検査)、大腸カメラ(大腸内視鏡検査)とも鎮静剤(静脈麻酔)を用いた苦痛の少ない検査が可能です。
日本消化器内視鏡学会専門医ができるだけ苦痛を軽減できるよう丁寧な手技で、正確な診断を行います。

胃カメラ

食道から胃、十二指腸までスコープを挿入し観察します。
口からスコープを挿入する一般的な「経口内視鏡」、鼻の穴から細めのスコープを挿入する「経鼻内視鏡」の方法があります。

大腸カメラ

肛門から盲腸まで、スコープを挿入し観察します。
当クリニックでは、発見されたポリープを必要に応じてその場で切除、治療することも可能です。

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